おもてなし English
CDのここがいいね!

外国人のお客様に英語でスムーズに応対できたら…
道を聞かれたときに、逃げないで英語で教えてあげられたら…
と思っているあなた。このおもてなし English のCDで自信をつけましょう。
他の英語教材とは違う、おもてなし English ならではの
8つの特徴をご紹介します。

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point1

1.必要なことだけ

厳選した文例で、必要なことだけを学べます。

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2.選べる4種類

  • レストラン・飲食店編 restourantIcon
  • ホテル・旅館編 hotelIcon
  • デパート・小売店編departmentIcon
  • 道案内編 directionIcon

接客 in English

お食事、お買い物、ご宿泊…それぞれのシーンで、お客様の応対に必要な英語は違います。シーンに応じた「いらっしゃいませ」から「またどうぞお越しください。」までを、流れに沿って1文ずつしっかり学べます。

道案内 in English

英語での道案内は、必要な言葉さえ覚えれば簡単にできます。複雑な道順でも、基本で学んだ言い回しを積み重ねていくだけ。キーワードをわかりやすく学べます。

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3.おもてなし English の英語は

cherryIconナチュラル

英語を母国語とする人たちの
自然な会話英語

cherryIconシンプル

できるだけ易しい英語で、
短めに

cherryIcon丁 寧

接客に適した
丁寧さ

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4.「話す」と「聞く」

伝えたいことが言えても、相手が話すことがわからなければ会話が成り立ちません。おもてなし Englishでは、Disc 1で「話す力」が、Disc 2で「聞き取る力」が身に付きます。

同じ内容を伝えるにも、いろいろな言い方ができます。「話す」では、覚えやすいように最も適切な文例をひとつずつ「聞く」では、柔軟に対応できるよう複数の文例をとりあげています。相手の英語を一字一句聞き取れるようになる必要はありません。この質問にはこれかこれで答えられそう、この場面ではこんなことを聞かれそう、という予測をたてて、キーワードを聞き取る練習をします。

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5.細かな和訳ナレーション

単語の意味を知らずに文章を丸ごと覚えるのはちょっと大変。
Disc 1「話す」では英文の語順に沿って、単語やフレーズ、文全体の訳がまず日本語→そして英語、という順番で流れます。
Disc 2「聞く」では英語の後に日本語で、同じく単語やフレーズ、文全体の訳を聞くことができます。覚えるためにはまず理解すること、が肝心です。

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6.英語のスピードは2~3段階

各文例のレッスンで、英語のスピードは、
「話す」では〈ゆっくり〉から〈少し速く〉
「聞く」では〈ゆっくり〉〈少し速く〉〈普通〉へと3段階で入っています。この〈普通〉とは、英語を母国語としている人にとっての「普通」。その速さにびっくりしないでくださいね。

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7.話す練習のためのポーズ(間)入り

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小さな子供も、何度も声に出すことで言葉を覚え、話せるようになります。大人が外国語を話せるようになるのも同じです。たくさん聞くことはもちろん大事ですが、しっかり話せるようになるためには、声に出して行う練習は欠かせません。その練習用に各所にポーズが入っています。

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8.発 音

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ごめんなさい。CDに同封されている文例ブックレットには、英語のカタカナ読みを載せていません。発音のコツはCDから学びましょう。大きなチャレンジですが、耳で聞いた音を頑張って再現し近づけてみてください。通じやすさが変わります。英語をカタカナで覚えると、聞き取りも難しくなります。せっかく正しい英語を話しているのに、発音のせいで通じないのは、もったいない!

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必ずできるようになります。
あせらず、あきらめず。
おもてなし English CDを徹底的に活用して、
伝え、伝わる楽しさを実感しましょう。